いずれも任意の応用設定です。RealSub は同梱モデルと既定の翻訳ソースだけで動作します。 以下は、より速く・より安く・完全オフラインで翻訳したい方向けの手順です。
状態:準備中。 下記の記事本文はまだ公開していません。本リポジトリをウォッチするか、 アップデート後に改めてご確認ください。
自分のパソコンで翻訳モデルを動かし、RealSub から接続することで、テキストを一切外部へ出さない 構成にします。インターネット越しの往復による遅延もありません。
扱う予定の内容:
llama.cpp / llama-server の導入と、量子化モデルファイルの選び方;http://127.0.0.1:8178)と、実際に使われていることの確認方法;ライセンスに関する注意(重要):Sakura などのモデルは商用利用が禁止されているため、 RealSub は同梱も配布もしていません。本記事はご自身で入手したモデルの導入方法のみを扱い、 ライセンスの遵守は利用者の責任となります。
既定のソースより低遅延にしたい中国本土のユーザー向け、および OpenAI 互換エンドポイントを 使いたい方向けです。
扱う予定の内容:
https://open.bigmodel.cn/api/paas/v4、取得したキー、モデル名 glm-4-flash);RealSub は第三者アカウントを同梱・事前入力・仲介しません。同じ手順の要約は FAQ Q2 にあります。
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